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講義

参加者の声

前回までの受講生の「生の声」を聞けば、もっと「とこマケ」が分かる!

ある社会人の「生の声」

『とこマケ』の講義を通して、物事をありのまま、カラフルにみることを学べた点が一番自身にとって役立ちました。社会人になって3年、 どうしても自分のいる環境での色眼鏡で人・モノを見てしまうようになってました。
僕は、(株)ベンチャー・リンクの社員ですので、見えている世界は、ベンチャー・リンク色の世界・価値観になるわけです。 ですので、モノクローム(単色)の世界なんですね。 『とこマケ』の講義は、その色眼鏡をはずすきっかけになったと思います。 そして、色眼鏡をはずすことで、 世の中の可能性、面白さを実感出来るきっかけになったと感じてます。
人それぞれ、感じる点は違いますが、『とこマケ』は、そのような何か可能性を与えてくれる場所ではないでしょうか。

ある大学院M2生(現在)の「生の声」

とこマケには、就職活動で広告業界を目指そうと思ったので参加しました。
その理由として

  1. 広告業を理解すること
    (業務内容・ビジネスモデル・身に付くスキル・必要とされる考えなど)
  2. 広告業界を目指して就職活動する仲間が欲しかった

という2点が主な理由でした。
実際に講義に参加して思ったことは、別に広告業界を目指さなくとも必要とされるマーケティングの視点が勉強できるということです。 また、知識レベルに留まらず、GWを通して脳に刺激を与えることが出来たと感じました。
すなわち、就職活動生で広告業界を志望していなくても、就職活動生でなくとも魅力的・刺激的な講義ってことです。

就職前に参加した学生(当時)の「生の声」

とこマケは、「実用性の高い授業」って感じです。今でも大事なプレゼンの前にはとこマケの授業の資料を読み直します。
かなり実践で使えます。講師の石田さんが実践で使用している事を教えていただいてるからかな。
他には可愛い女の子が多いって事っすかね(笑)。
今年もまたするんですね。 僕最後の数回しか授業受けれなかったし、また受けたいですね。

ある大学1回生(当時)の「生の声」

とこマケは日常におけるモノや情報に対する『眼』を変えてくれました☆ さりげない広告なんかでもどういう意図があるのか、どういう層をターゲットにしてるのかを常に意識するようになりましたね♪
ただ参加するだけじゃなしに、石田さんに教わったことを日常の中に落とし込めば、さらにとこマケ効果が増してくると思います☆

とこマケOB・OGの多くは、社会人としてバリバリ活躍しています。
そんな先輩達に4つの質問をしました。

  1. とこマケを一言であらわすと?
  2. とこマケってどんな場でしたか?
  3. とこマケでの経験が今の仕事にどのように活かされていますか?
  4. 講師の石田智也ってどんな人?

ほんの一例ですが、とこマケで得たものが「どのように実践されているか?」がイメージできると思いますよ。

第1期卒業生(女性) 大日本印刷勤務
1. 目からうろこ状態でモノの見方を変えたのが「とこマケ」
2. マーケティングって理論があってアイデアだけど、とこマケはアイデアや感性の部分が強くて、そんなところがわかりやすかったな。「こんなんだったんだ」ってスッと入っていけた。
3. 大人数の前でプレゼンができたってところが、今の仕事にいかされてるよ。大学時代ってなかなかプレゼンするってことがないし。あとはディスカッションで人とのコミュニケーションスキルがアップしたなー。
4. 無邪気さの点で子どもの心をもった大人!石田さんは同年代の人と比べてみたとき、あんなかっこいい人はいないって思える人!(注 顔じゃないです)
第1期卒業生(女性) 広告制作会社勤務
1. 心がときめく場所。楽しい時ってα波でるよね!それ!!
2. 広告業界にいきたいなあと思って「とこマケ」に参加してたんだけど、講義を受けてるとやっぱり興味深くて、広告で働きたいっていう思いが強くなった場所だった。
3. 早起きの練習になった(笑) 大学生の土曜日なんて午前中寝てるのが普通なのに頑張って起きてた!講義自体は今の仕事におけるベースになってる。働き出してその上にいろんなモノが積み重なっていってるよ
4. こころあたたかい人です。お兄ちゃんみたいな人☆